蒼井そら、「 Bangkok International Auto Salon」に登場

蒼井そら
「the Bangkok International Auto Salon 2012」に登場


 タイで、また蒼井そらが騒がれているぞと思ったら、23日に「the Bangkok International Auto Salon 2012」に登場したかららしい。蒼井そらは、タイでははすっかり有名人ですね。

by Kapook!


テーマ : タイ・バンコク
ジャンル : 海外情報

バンコクで600人を拘留、200丁の銃を押収

バンコクで600人を拘留、200丁の銃を押収


 バンコク警察は、27日、600人を拘留し200丁の銃を押収したと発表しました。これ、なかなかすごい数字ですよね。まあ、学生がショットガンを持って抗争が行われるくらいなので、かなりの銃が出回っているのは違いありませんが。日本ではほとんど報道されていませんが、最近、タイでの凶悪犯罪がちょっと多い気がします。

テーマ : タイ・バンコク
ジャンル : 海外情報

新しいゲストハウス予約サイト? 「Bed and Breakfast world .com」

新しいゲストハウス予約サイト?
「Bed and Breakfast world .com」


Book Hostels Online Now


 新しい安宿予約サイトができたようです。運営しているのは安宿予約サイトとして世界的に有名なHOSTELWORLD .comなので、サブ・ブランドということになると思います。サイトの言語は英語で日本語ページはありません。本家のサイトとはどこが違うのは不明ですが、ご興味があったらご覧になってください。

テーマ : タイ
ジャンル : 海外情報

エアアジアがドーンムアン空港へ移転を決定

エアアジアがドーンムアン空港へ移転を決定


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写真: 以前のドーンムアン空港内施設


 今、ドーンムアン空港は、LCC(格安航空会社)用の空港として化粧直しをしているそうです。また、エアアジアは、25日にAOT(空港公団)と10月1日より同社のフライトをドーンムアン空港へ移すことに同意したと発表しました。しかし、他の航空会社がそれに追随するかは微妙な感じです。
 利用者の立場からいうと、1. 国内線のフライトがスワンナプームとドーンムアンの二ヵ所に分かれてしまうと、わかりずらくて非常に利用しにくい 2.すべての国内線がドーンムアンに移ってしまうと、国際線との乗り継ぎは不便 ということがいえますね。
 この件に関しては今後まだ動きがありそうです。

⇒タイランド・ライブラリー

テーマ : タイ
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プーケットへは飛んでいない「プーケット航空」って覚えていますか?

プーケットへは飛んでいない
「プーケット航空」って覚えていますか?


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 「プーケット航空」って覚えていますか?2001年1月に設立された航空会社なのですが、欧州連合の「危ない航空会社」に指定されてしまいました。現在、運航を休止しています。名称は「プーケット・エアー」なのですが、ハブ空港はバンコクでした。というより、運航休止前はプーケットにはまったく乗り入れていなかったのです。私は、ついに一度も乗るチャンスがありませんでした。

⇒タイランド・ライブラリー

テーマ : タイ
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アムパワー随一の高級リゾート

アムパワー随一の高級リゾート
「バーン・アムパワー・リゾート & スパ」


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左右: プール・スイート


 アムパワー・エリアでは最高級のリゾート・ホテルです。メークローン川沿いにありアムパワー水上マーケットからは少し離れているので、市場まで歩いて行くのは難しいですが。外国人が簡単に予約を入れることができる宿がほとんどないアムパワー・エリアにおいて、英語も通じ簡単に予約を入れることができる貴重な存在といえますね。応対も外国人観光客の利用に問題ないくらい洗練されていますよ。
 客室のエリアはタイ・ビレッジ(Thai Village)とトロピカル・ビラ(Tropical Villa)の二つに分かれおり、タイ・ビレッジはタイ・スタイル、トロピカル・ビラは近代的なデザインとなっているので、好みに合わせて選ぶといいです。通常の客室はバス・タブがなくシャワーのみですが、最新式のシャワー・ブースが備えられています。スイミング・プールやリバー・サイドのレストラン、スパ、フィットネス・センターなどの施設を持っています。リゾート内では、ワイヤレス・インターネットが無料で利用できます。リゾート独自のホタル・ツアーも催行されていますが、週末は早めの予約が必要です。わずかですが、敷地内でもホタルを見ることができますよ。

⇒タイ=ホテル・ライブラリー

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タイ国鉄の切符いろいろ

タイ国鉄の切符いろいろ


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タイ国鉄の切符


 タイ国鉄のホームページがいつの間にか新しくなっていました。その中に、様々な切符の紹介ページがありました。残念ながら、切符に関しては英語のページがありません。英語のページからアクセスしてもタイ語なのです(手抜きですね)。ご興味がある方はご覧ください。きっと見たことのないものがあるはずです。

◆タイ国鉄切符のページ

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奇妙奇天烈な像が並ぶラオス国境近くのテーマパーク?

奇妙奇天烈な像が並ぶラオス国境近くのテーマパーク
ワット・ケーク (サラー・ケーオ・クー)
<ノンカーイ>


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 ノンカーイの町の中心部から3kmほどの場所に位置しています。不思議な像が立ち並ぶ、テーマ・パークのような寺院です。「ワット・ケーク」と呼ばれているますが、正確には寺院ではないそうです。ここは1978年(1975年とする資料もある)、ラオス人のブン・ルア・シリラット(Luang Pu Boun Leua Sourirant、1975年にラオスに共産主義政権が樹立したためにタイへ亡命した。1996年没)が20年あまりの歳月をかけて造り上げたものです。彼は、ラオスのビエンチャン側にある、ここと同じようなブッダパーク(ワット・シェンクワン)も建てています。
 セメント製のヒンドゥー教、仏教関係の像だけでなく、それらの宗教には全く関係ないものまであるのが不思議です。また、なんとブン・ルア・シリラット氏の遺骸も見学することができるんですよ。

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メコン川沿いの奇岩が立ち並ぶ国立公園

メコン川沿いの奇岩が立ち並ぶ国立公園
<ムクダハーン国立公園/ムクダハーン>


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右: 巨大なミミズか?


 ムクダハーンの町の中心部から15kmほど南方に位置する奇岩が立ち並ぶ国立公園です。(ムアン・)ムクダハーン郡の最南端部に位置しています。奇岩は、火山灰が降り積もって固まった大地を雨などが削り取って造りあげた自然による天然アートです。
 公園内はトレッキングができるようになっていますが、道案内の標識の数が多くないので迷わないように注意しましょう。公園の奥へ行くと滝もあり、大河メコン川の眺望も楽しむことができます。ここを訪れるには、ムクダハーン中心部から往復でトゥクトゥクをチャーターするのがいいでしょう。公園の入口には管理事務所があり、そこで情報を入手することもできます。
 ここのような奇岩が立ち並ぶ場所としては、ウボンラーチャタニー県のサオ・チャリアンやウドーンタニー県のプー・プラバート歴史公園があります。

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続報「TV番組ヌード事件」、タイは裸には厳しい国です

続報「TV番組ヌード事件」
タイは裸には厳しい国です


 昨日お伝えした「TV番組ヌード事件」の続報です。番組中でヌードになった女性は、実は番組をプロデュースしている会社から1万バーツで雇われたらしいことが判明。つまり、俗にいう「やらせ」である。出場者の友人の言葉として、「彼女はアーティストではなくヌード・モデルである」とも報じられている。また、番組をプロデュースした会社の社長は、今回の件を謝罪したとのこと。

 日本では誤解している人も多いのですが、タイは裸に対しては非常に厳しい国です。日本の比ではありません(ある意味、日本は世界で最も緩い国かもしれませんが)。ゴーゴーバーやマッサージパーラーなどが堂々と営業されているので、さぞ裸には寛大な国かと思いきやそうではないのです。といっても、最近は様子が大分変わってきましたが。私の知人の60代の男性が曰く「最近の若い女の子はおかしいと思わない?太ももの見えるショートパンツをはいている子があっちにもこっちにも・・・」。この程度、日本人から見ると大したことないことなのですが。でも、確かにちょっと前までは暑い国であるにもかかわらず、ノースリーブを着ている女性はほとんどいなかったですがね。ましてや、胸元が大きく開いたものを着ている人などいませんでしたよね。そのようなものを着ている人は、その手の商売の女性と決まっていました。ですが、最近では商売の女性とそうでない女性の区別がつきにくくなってしまいました。時代は変わるものですね。

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Author:Nongbua
 Asia Networkのメンバーです。タイの全県取材制覇を目指していますが、時間不足、資金不足で成就するかどうか。大都会から山奥まで、様々な場所に出没します。

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