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「Agoda」が、返金不可の予約に対して払い戻しをしてくれた

「Agoda」が、返金不可の予約に対して払い戻しをしてくれた


 ホテル予約サイトのAgodaが、返金不可の予約に対して払い戻しをしてくれました。これは、新型コロナウイルスの影響に関した特別措置です。Agodaのホームページによると、「無料キャンセルの対象範囲を含め、変更条件が適宜更新される場合があります。つきましては、チェックイン日が2週間以上後のご予約は、変更またはキャンセルを現時点では行わずに、該当日が近づいてから再度ご検討いただくことを推奨いたします」となっています。おそらく、Agodaが各宿泊施設と交渉し、無料キャンセルの対象を増やしているのだと思われます。
 無料キャンセルの対象かどうかは、(宿泊予定の二週間以上前でも)ログインしてキャンセル画面を呼び出すと「キャンセル無料! このご予約は現在キャンセル料金なしでキャンセルできます」という文章が出てきますのですぐに分かります(下の動画をご参照ください)。また、手続きは、ホームページからでもアプリからでもすることができます。

◆Agoda

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便利な(国内)ホテル価格比較サイト「旅プロ」

便利な(国内)ホテル価格比較サイト「旅プロ」


 今まで知らなかったのですが、「旅プロ」というホテル価格比較サイトがあります。扱っているのは日本国内だけなのですが、とても見やすくて気に入っています。各予約サイトとプランごとに検索結果が出てきて、とても見やすいです。飛行機利用時の前泊で泊まるホテルの検索に使わせてもらっています。運営は、旅行会社のHISです。もちろん、自身もホテルの予約をやっている会社ですが、HISの検索結果が優先的に表示されるというようなことはありません。みなさんも、一度お試しあれ。

◆旅プロ

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ホテル価格比較サイト「トリバゴ」を通すと価格が高くなる?

ホテル価格サイト「トリバゴ」を通すと価格が高くなる?


 「ホテル価格比較サイト「トリバゴ」を通すと価格が高くなる?」という情報を、少しだけ検証してみました。ちなみに、個人的には、トリバゴは使いにくい所があり普段は利用していません。

 トリバゴを通して検索した場合と、それぞれのホテル予約サイトに直接アクセスして検索した場合の結果は下記の通りでした。

ホテルA
 トリバゴを通した場合 32,585円
 Booking.comへ直接 32,585円

ホテルB
 トリバゴを通した場合 13,176円
 Booking.comへ直接 13,176円

ホテルC
 トリバゴを通した場合 13,636円
 Agodaへ直接 13,076円

ホテルD
 トリバゴを通した場合 3,350円
 Agodaへ直接 3,333円

ホテルE
 トリバゴを通した場合 14,710円
 Hotels. comへ直接 14,710円

ホテルF
 トリバゴを通した場合 12,325円
 Hotels. comへ直接 12,325円

 というように、Agodaに関しては、トリバゴを通すと料金が高くなるということがあるようです。こういう仕掛けを作ると、トリバゴ、Agoda双方の信用を失ってしまう気がします。

◆トリバゴ

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ホテル予約サイト「Agoda(アゴダ)」の料金設定が変わった

ホテル予約サイト「Agoda(アゴダ)」の料金設定が変わった


 ホテル予約サイト「Agoda(アゴダ)」の料金設定が変わりましたね。ただし、私自身のステータスがいつの間にかAgodaVIPになっていたので、もしかするとその関係もあるかもしれません。その点はご了承ください。
 さて、何が変わったのかというと、以前はAgodaの会員料金は非会員料金よりも高く設定してありました(安くではありません)。ただし、会員になると、次回の予約時から利用できるポイント(支払い時に、ポイント分の金額を現金同様に使用することができます)のアゴダコインというものが付与され、その分も考慮すると非会員よりもわずかに安くなっていました。ですが、この方式だと、今後Agodaを使うかどうか分からないという人にとっては、会員にならない方がいい? ということになってしまいます。これって、おかしくないですか? ところが、先日、Agodaで検索してみると、会員価格の方が非会員価格よりも安くなっていました。これで、かなり分かりやすくなりましたね。ちなみに、Agodaコインの有効期限は5年だそうです。

 それから、以前から当ブログでは指摘していますが、連泊予約すると、一泊ずつ宿泊数分予約した時の総額よりも高くなる場合があるのは依然として変わりありません。普通に考えると、「連泊すれば安くなる」というなら分かるのですが、その反対なのです。仕方ないので、3泊分を1泊ずつ三回に分けて予約しました。
 そして、もうひとつ。検索すると、「アゴダ最後の1室」という表示をよく見ませんか? これを見ると、早く予約をしなければと少し焦りますよね。ですが、今回、「アゴダ最後の1室」を予約した後再度確認してみると、まだ部屋は残っていました。これって? えっ? 私が予約すると同時にキャンセルが出たので、差し引き±0だったって? そうかもしれません(笑)。以前、「アゴダ最後の1室」というのを予約した際には、予約後に本当に満室になっていたこともありました。とはいえ、「アゴダ最後の1室」というのを100%信用しない方がいいと思います。ぐずぐずしている間に、部屋がなくなってしまうのも困りますがね。

 とにかく、Agodaにかかわらず、この手のサイトにはいろいろな仕掛けがしてある可能性があります。あしからず。

◆Agoda

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宿泊予約の権利売買サービス「Cansell」ってどうなのだろう?

宿泊予約の権利売買サービス「Cansell」ってどうなのだろう?


 宿泊予約の権利売買サービス「Cansell」ってご存じですか? 私自身、まだ利用したことはありません。どういうサイトなのかというと、簡単に言えば、「ホテルを予約したけど行けなくなってしまった。残念ながら、この予約はキャンセルできない。そんな時、この「Cansell」に割引き価格で出品し、運が良ければ買い主が現れて損害を最小限に抑えることができる」というものです。実は、出品者は個人だけかと思っていたのですが、宿泊施設が出品することもできるようなのです。また、宿泊する場合は、「Cansell」が宿泊者名をちゃんと変更するので安心だとのことです。
 その「Cansell」が東南アジア五ヵ国(インドネシア、カンボジア、タイ、ベトナム、マレーシア)にも対応した(すでに、日本、韓国、台湾、シンガポールなども扱っています)ということで、少しのぞいてみました。検索をかけた時点では、バンコクでは1件も出品されていませんでした。香港では2件、シンガポールでも2件、ソウルでは3件でした。数的には、かなり少ないですね。そして、検索結果を見てまず思ったのは、ホテル予約サイトで予約する場合の金額は表示されているのですが、出品されている金額は中のページまで入らないと分からないのが不便だということです。おそらく、出品者の意向に沿って金額が設定されますので、かなり安いものもあればそれほどでもないものもある可能性があります。見た限り、結構、強気の値段設定の方が多いようです(具体的に言うと、50%以上の割引のものは見つけられませんでした)。面白いのは、値引き交渉もできるようなのです。
 とにかく、出品数が少ないですので、この状態のままだと運営を続けることができないだろうなと思います。考え方としては面白いと思いますが、今後、どうなっていくでしょうか? 機会があれば、一度使ってみたいと思いますが。

◆Cansell

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成田空港近くの安ホテル「ザ エディスターホテル成田」/The Hedistar Hotel NARITA

成田空港近くの安ホテル「ザ エディスターホテル成田」/The Hedistar Hotel NARITA


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写真(上): シングルルーム

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写真(上): 服などの収納スペース

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写真(上): キッチンの跡?

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 シングルルームに泊まりました。なんと、全261室で、「シングルルーム」は9室しかありません。部屋に入った第一印象は、12㎡しかないので狭いのですがコンパクトにまとまっているなということでした。このホテルは、元々はアパートであったようです。室内にはシンクがあり、キッチンの跡が残っています。そのせいか、部屋の設備の配置には苦労の跡が見受けらます。まず、電話がベッドの枕元ではなく足元に設置されています。これは、モーニングコールの時には、非常に不便ですよね。電話が鳴るのが足元なのですから。また、服等の収納スペースが、驚くほど「薄い」スペースに作られています。ここには、大きめ(厚みのある)の旅行用スーツケースは入れることができません。もし、置くとしたら、冷蔵庫の横のスペースにでしょうか? バス・ルームも広くはないですが、極端に狭くはなく悪くありません。
 とはいえ、低料金でこの内容なら十分でオススメと思われました。しかし、大きな落とし穴が二つあったのです。Agodaの宿泊体験談にも載っていましたが、おそらくこのことなのでしょう。それは、エアコンの室内機です。床に置かれているので、自然に送風口がよく見えてしまうのです。そこに、恐ろしいほどの量のほこりがたまっていたのです。この状態でエアコンを動かしたら、部屋中にほこりが…と思われました。このままでは、エアコンを動かすことはできません。そこで、勇気を出してほこりに触ってみると・・・。これは、ほこりではない・・・。送風口に貼り付けてある繊維状のものが、毛羽立っているだけでした。ですが、暗がりにあるので、それがほこりに見えたのです。これをほこりだと思い込む人は絶対に多いはず(Agodaでは、複数の人がほこりがひどいと指摘していました)。この状態を放置しておくのは、ホテル経営上失格と言えます。そこまでひどいのです。この状況を見て(ほこりだと思い込み)、エアコンが使えずにもう二度とこのホテルに泊まるまいと思った人は少なくないに違いないでしょう。
 そしてもうひとつ、最初は気付かなかったのですが、廊下の音がものすごくよく聞こえるのです。たしかに、廊下の音がよく聞こえるというホテルは少なくないですが、このホテルの「よく聞こえる」は本当によく聞こえるのです。部屋から少し離れた廊下での話し声も、よく聞こえるのです。ここまでよく聞こえるホテルは、過去に泊まった記憶がありません。廊下で話をする人がいなければいいのですが。ちなみに、たまたまかもしれませんが、隣室の音は聞こえませんでした。隣室に、宿泊客がいたかどうかは不明です。
 それと、決定的ではないものの困った点もありました。部屋のメイン・ライト(主電源ではなく)を消すと、シンクにあるコンセント以外は全て通電が止まってしまいます。つまり、就寝時に翌朝までに携帯に充電させようとコンセントにつなぎメイン・ライトを消して寝てしまうと、翌朝携帯には全く充電されていないという事態が起こるのです。これはよくないですよね。そして、その説明書きもないのです。
 ホテル内にレストランはありますが、営業は朝と昼のみで夜は開いていません。ですが、ホテルは町中に位置しているために、周囲には深夜まで営業しているファミレスを初めとした飲食店がそろっています。また、ホテル内に売店もありますが、ここは基本的にお土産物屋です。食事関係では、カップ麺とパンがあるだけでお弁当はありません。これはちょっと不便ですね。コンビニもありますが、ホテルから徒歩圏内ではあるものの少し離れています。その代わり、近くにショッピング・モール「イオンタウン成田富里」があります(直線距離は200mほど/徒歩約5分)。
 宿泊料は、Agodaで4,734円という安さでした。ホテルの公式ホームページではベスト・レートを保証していますが、ホテル側のプランはタクシー利用も含めたプランなので、シンプルな素泊まりの場合はAgodaで予約した方が安かったです。空港=ホテル間の送迎バスが1時間に一本ですが、まあ、がまんはできるでしょう。ちなみに、バスの運転手さんは、往復とも感じのいい方でした。
 結論として、このホテルが推薦できるかどうかは非常に微妙と言えます。

◆ザ エディスターホテル成田

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「シングルルーム」


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不可解なホテル予約サイトAgodaの料金設定/会員価格は高い、連泊すると高くなる(後編)

不可解なホテル予約サイトAgodaの料金設定
会員価格は高い、連泊すると高くなる(後編)


 昨日の続きです。Agodaで価格を調べていて、たまたま気付きました。以前から私はAgodaの会員で、ポイントを貯めています。それで、会員としてログインして調べた時とログインしないで調べた時とでは、宿泊料金に違いがあることに気付いたのです。しかも、会員として調べた時の方が、(一部の例外を除き)料金が高いことに驚きました。普通は、会員の方が安いはずだと思いませんか?
 なんだか変なシステムですよね。会員価格と非会員価格を同じにして、会員はポイントが付くのでお得ですよという風にするのが普通でしょう。今のままだと、なんだかだまされたような気分になってしまいませんか?
 前回と同じ、バンコクにある「クルンカセーム・シークルン・ホテル(Krung Kasem Sri Krung Hotel)」の料金比較を下記に記しておきます。15日に一泊分予約した場合を除き、全てのパターンで非会員の方が料金が安くなっています。


※料金は、それぞれ一泊当たりのものです。左から、「会員価格」、「()内はポイント分を差し引いた価格」、「非会員価格」の順
12日(一泊のみ) 3,160円(3,081円) 3,072円
13日(一泊のみ) 3,160円(3,081円) 3,072円
14日(一泊のみ) 3,159円(3,080円) 3,072円
15日(一泊のみ) 3,177円(3,098円) 3,132円

12~15日(四泊) 3,253円(3,172円) 3,167円
12~14日(三泊) 3,249円(3,168円) 3,163円
13~15日(三泊) 3,249円(3,168円) 3,163円
12~14日(二泊) 3,193円(3,113円) 3,106円
13~15日(二泊) 3,239円(3,158円) 3,152円
15~16日(二泊) 3,193円(3,113円) 3,105円

◆Agoda

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不可解なホテル予約サイトAgodaの料金設定/連泊すると高くなる/会員価格は高い(前編)

不可解なホテル予約サイトAgodaの料金設定
連泊すると高くなる/会員価格は高い(前編)


 今回は、有名なホテル予約サイト「Agoda(アゴダ)」の不可解な価格設定に関するレポートです。まず結論から先に言うと、1.連泊予約すると、一泊ずつ予約した時よりも料金が高くなる 2.会員価格よりも、非会員価格の方が安い ということです。

 「連泊予約すると料金が高くなる」という件に関しては、過去にも当ブログで報告しています。今回は、ホテルの具体例を挙げて説明しましょう。
 まず、この「連泊予約すると一泊ずつ予約した時よりも料金が高くなる」現象は、全てのホテル、全ての日程において起こるわけではありません。ですが、調べた限り、決して少なくはありません。今回調べたのは、バンコクにある「クルンカセーム・シークルン・ホテル(Krung Kasem Sri Krung Hotel)」という安ホテルです。下記の料金は、シャワー付きの部屋(バス・タブ付きではない部屋)の二人利用時の料金です。

某月、会員の場合、税金・サービス料込みの金額です
12日(一泊のみ) 3,081円
13日(一泊のみ) 〃
14日(一泊のみ) 3,080円
15日(一泊のみ) 3,098円

12~15日(四泊) 3,172円(一泊当たり)
12~14日(三泊) 3,168円(一泊当たり)
13~15日(三泊) 3,168円(一泊当たり)
12~14日(二泊) 3,113円(一泊当たり)
13~15日(二泊) 3,158円(一泊当たり)
15~16日(二泊) 3,113円(一泊当たり)

ご覧のような結果なのです。たとえば、何かの要因があり、15日の宿泊料が他の日より高くなっているのかもしれません。事実、一泊ずつ予約した場合、15日の料金は他の日より高くなっています。なら、連泊した場合、予約システムの性能の悪さにより最も高い日の料金に統一されてしまうというのなら理解できなくもありません。ですが、そうではなく、連泊すると一番高い日の料金よりもさらに高くなってしまうのです。それも、宿泊期間が長ければ長いほど高くなります。
 Agodaで連泊予約する場合、面倒くさいですが、一泊ずつの料金も調べた方がいいと思います。ただ、一泊ずつ予約してしまうと、現地へ行ってから苦労する場合がないとは言い切れません。というのは、ホテルによっては、予約ごとにすでにどの部屋にお客を入れるかを決めてしまっている場合があるのです。つまり、ばらばらに予約を入れると、日にちごとに違う部屋があてがわれているのです。そのような場合、チェック・イン時に、部屋を調整するのはホテル側にとって少々面倒な作業になってしまうのです。
 とにかく、Agodaで連泊予約する場合は、一泊ずつ予約するよりも料金が高くなる場合があるということを頭に入れておいた方がいいと思います。(つづく)

◆Agoda

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ホテル予約サイト「Trip.com(トリップドットコム)」の空売り問題、これで無理やり終幕かな?

ホテル予約サイト「Trip.com(トリップドットコム)」の空売り問題
これで無理やり終幕かな?


 ホテル予約サイト「Trip.com(トリップドットコム)」の空売り問題の続きです。12月19日に、Trip.comより「当サイトにおけるリクエスト予約に係る問題に関して<更新>」という発表が行われました。内容から察すると、これでこの件に関しては幕引きとするようです。
 個人的には、かなり大きな事件であるにもかかわらず報道の表舞台にはほとんど現れなかったのが不思議です。Trip.com側は、今回の件を「販売業者は、仕入れ先から予約確定の連絡を受けてから、弊社に予約確定の連絡をした」「その後、販売業者が仕入れ先から予約確定を覆された」「販売業者はその予約を成立させるために、他の仕入れ先で同様の宿泊プランを探していた為、即時に連絡を取らなかった」と説明しています。表面化している事件の内容が本当であるなら、この説明には納得がいきません。また、「この度は、弊社の管理不足により、皆様にご迷惑をおかけいたしました」とありますが、問題を起こしたとそれるサプライヤー10社の名前を明らかにしていません。これですと、Trip.comが自らやったことの責任逃れをしていると思われても仕方ありません。それに、「今回問題となっておりますのは、当サイトにて一部採用しておりました「リクエスト予約」と呼ばれる販売方法に関するも のです。リクエスト予約は海外では比較的よく行われているものですが、日本でのオンライン販売においてはあまり馴染み のないものでありました」とありますが、それなら、なぜ謝るのでしょう?
 どうしても、Trip.comのやったことには「?」が付いてしまいますね。ちなみに、Trip.comを運営しているCtrip.com(シートリップ・ドットコム)は、航空券料金比較サイトの「スカイスキャナー」の親会社である。

◆Trip.com

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ホテル予約サイト「Trip.com(トリップドットコム)」空売り問題の続報

ホテル予約サイト「Trip.com(トリップドットコム)」空売り問題の続報


 ホテル予約サイト「Trip.com(トリップドットコム)」による、空売り問題の続報です。この問題、思ったりよりも大きく報道されませんでしたね。かなり大きな問題だと思うのですが。

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Nongbua

Author:Nongbua
 Nongbuaを中心に、Asia Networkのメンバーで執筆しています。タイの全県取材制覇を目指していますが、時間不足、資金不足で成就するかどうか。大都会から山奥まで、様々な場所に出没します。

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