一週間ほど、定期更新をお休みします

一週間ほど、定期更新をお休みします


 タイ(アユタヤー方面)へ取材に行くため、一週間ほど定期更新をお休みします。

にほんブログ村 旅行ブログ タイ旅行へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

テーマ : タイ
ジャンル : 海外情報

トンネル寺院として有名な瞑想寺院「ワット・ウモーン」(チェンマイ)

トンネル寺院として有名な瞑想寺院
「ワット・ウモーン」
(ムアン・チェンマイ/チェンマイ県)


D62015-N14-427T.jpg

D62015-N14-425.jpg   D62015-N14-431.jpg

D62015-N14-414.jpg   D62015-N14-439.jpg


 チェンマイを代表する寺院で、森の中にある広大な敷地の瞑想寺院です。観光ガイド・ブックには必ず載っているのですが、何か見て楽しいものがあるというわけではありません。
 ランナー王朝の初代王マンラーイ(メンラーイ)がチェンマイに都を築いた際、セイロン(現、スリランカ)から招いた僧侶が修行できるように11ヵ所の竹林を寄進しました。そして、スリランカ様式で寺院を建てたものがこの寺院です。
 その後、アナータムミカラート王(1367~1387年)が、僧侶が瞑想修行できるようにと4つの入り口を持つトンネルを掘らせました。それゆえ、「ワット・ウモーン」(「ウモーン」とは、タイ語で「トンネル」の意)と呼ばれるようになりました。現在では、隣接した4つの寺院と共に「スアン・プッタタム」という修行センターになっています。境内のいたるところに、1949~1966年にかけて住職を務めた高僧パンヤー・ナンタピックによる仏教の教えが書かれた看板が立てられています。この寺院へ修行に訪れる外国人もいます。ちなみに、同名の寺院はチェンマイの城壁内にもあります。

[ 詳 細 ] タイランド・ライブラリー

にほんブログ村 旅行ブログ タイ旅行へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

テーマ : タイ・チェンマイ
ジャンル : 海外情報

「エイビーロード エアライン満足度調査2018」が発表されました

「エイビーロード エアライン満足度調査2018」が発表されました


D32015-N51-020.jpg

D12017-N51-050T.jpg
写真(上): 全日空


 「エイビーロード エアライン満足度調査2018」が発表されました。「総合満足度ランキング」では、第1位(前年2位): 全日空 4.26pt、第2位(前年1位): 日本航空 4.15pt、第3位(前年6位): エミレーツ航空 4.07pt、第4位(前年4位): シンガポール航空 4.04pt、第5位(前年5位): カタール航空 4.03ptでした。
 よく考えてみると、この調査は日本人が対象ですので、日本語が通じる日本の航空会社が上位に来るのは当然のことですね。とはいえ、全日空に乗ってみたいです。しばらく乗っていないので。あと、クラス別に評価を出した方がいいと思います。エミレーツ航空のコメントに「シャワーがあってよかった」というものがありましたが、それってファースト・クラスの話ですよね。エコノミー・クラスとファースト・クラスを混ぜて評価するのは、無理があります。

※満足度ポイントは、満足である(+5)、どちらかといえば満足である(+4)、どちらともいえない(+3)、どちらかといえば不満である(+2)、不満である(+1)として算出した加重平均値

◆エイビーロード エアライン満足度調査2018

にほんブログ村 旅行ブログ タイ旅行へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

テーマ : タイ
ジャンル : 海外情報

「戦場にかける橋」での列車写真撮影ガイド(カーンチャナブリー)

「戦場にかける橋」での列車写真撮影ガイド
(ムアン・カーンチャナブリー/カーンチャナブリー県)


MD42018-N53-071.jpg

MD42018-N53-065.jpg

MD42018-N52-150.jpg

MD42018-N01-537.jpg


 みなさんは「戦場にかける橋」として有名な「クウェー川鉄橋」で、列車が橋を渡るシーンの写真を撮影したいと思いませんか? 意外に、列車を撮影しようとする人は少ないようです。まあ、列車の運行は平日ですと一日三往復しかありませんし、週末でも一往復の特別列車が増えるだけですからね(その他、不定期でイースタン& オリエンタル・エクスプレスの運行がある場合があります)。しかも、そのうちの一往復は朝で、もう一往復は夕方です。つまり、平日の昼間にはたった一往復しかないのです。たしかに、撮影のチャンスは少ないですよね。ですが、行くのでしたら、ぜひ橋を走行する列車を撮影していただきたいと思います。
 それでは、走行する列車を撮影するのにはどうしたらいいのでしょうか? まずは、時刻表で列車が来る時間を確認しましょう。えっ? タイの鉄道は時刻表通りにはやって来ないので、確認しても無駄ですって? それは、旅行ガイドブック等の影響で、少々間違ったイメージを持っていますよ。結論を言うと、ナムトック線に限って言えば、ほぼ時刻通りにやって来ます。バンコクのトンブリー駅発の列車の場合、途中、南本線と同じレールを走る区間がありますので、南本線の遅れの影響はどうしても受けてしまいます。ですが、ナムトック線は、ほぼ時刻表通りにやって来ることが多いのです。確かなデーターがあるわけではありませんが、週末よりも平日の方が時刻表通りにやって来る(といっても、数分程度は遅れると思いますが)確率は高いと思います。確かに、運が悪いと一時間以上遅れて来るということもありますが。経験から言わせてもらえば、90%程の確率で定刻~10分以内の遅れでやって来ると思います。
 また、駅から離れて列車を待っていると、列車がいつ来るのか分からなくてイライラしそうですよね。ですが、ナムトック行き列車は駅に近づくと、カーンチャナブリー方面行き列車は橋に近づくと警笛を鳴らしますので、知らないうちに列車が通過してしまうということはありませんのでご心配なく。
 細かい話となりますが、週末の特別列車はディーゼル客車のみの編成ですので、進行方向から狙っても逆方向から狙っても先頭車又は最後尾車の前面の撮影は可能です(正確には、最後尾車の場合は、赤丸の最後尾であるマークを付けていますが)。ですが、毎日運行の定期列車はディーゼル機関車が客車を牽引していますので、そのことを考慮して撮影方向を考えた方がいいでしょう。イースタン& オリエンタル・エクスプレスも、ディーゼル機関車が牽引しています。
 撮影ポイントとしては、カーンチャナブリー駅方面へ向かう列車なら、橋のサーパーン・クウェー・ヤイ駅側のたもと(ナムトック駅方向に向かって、線路の左側)から、そしてそこから川岸に降りたところ、川沿いにある水上レストラン「ペー・アハーン・フローティン」、アート・ギャラリー&戦争博物館の館内からなどがあります。ナムトック駅方面へ向かう列車は、サーパーン・クウェー・ヤイ駅とは川を隔てた反対側にある中国廟内の川岸から等がいいのではないでしょうか。

[ 参 考 ] タイランド・ライブラリー

にほんブログ村 旅行ブログ タイ旅行へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

「戦場にかける橋」を渡るNo.257普通列車


テーマ : タイ
ジャンル : 海外情報

世界遺産のアユタヤーに、こんな標識だけの遺跡があった「ヤーン・パーターン」

世界遺産のアユタヤーに、こんな標識だけの遺跡があった
「ヤーン・パーターン」
(ムアン・アユタヤー/プラナコーン・シー・アユタヤー県)


D12011-N58-096.jpg   D12011-N58-099.jpg


 世界遺産のアユタヤーに、こんな標識だけの遺跡を見つけました。オレンジ、バナナ、サトウキビなどが売られていた果物市場の跡なのだそうですが、サイン・プレートがあるだけなのです。

[ 詳 細 ] タイランド・ライブラリー

にほんブログ村 旅行ブログ タイ旅行へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

テーマ : タイ
ジャンル : 海外情報

[特別編]どうしても「小田急ロマンスカーの前面展望席」に乗りたい/どうしたらいいか?

[特別編]どうしても「小田急ロマンスカーの前面展望席」に乗りたい
どうしたらいいか?


MD62018-N01-051.jpg

MD52018-N51-015.jpg


 今回は特別編です。タイとは直接関係のない内容ですが、タイ人の知人が「小田急ロマンスカーの前面展望席に座って箱根へ行きたい」との希望から、今回の奮闘が始まりました。タイには、展望席のある列車はありませんからね。
 さて、私は、小田急ロマンスカーの展望席を予約したことはありません。そこで、インターネットで、いろいろな方の情報を参考にさせていただきました。残念なのは、明らかに間違った情報を発信している方もいないわけではないということです。まあ、情報を信じるかどうかは自己責任なのですが。また、インターネット上には「裏技」「必勝法」などという言葉も踊っていますが、そんなものはありません。あるのは「正攻法」のみですので。

 インターネット上では、自分で予約するよりも当日の発売時刻直前に、小田急や旅行会社の窓口へ行って予約を申し込んだ方がいいという方がいます。ですが、これはどうなのでしょうか?  小田急や旅行会社の窓口の方が、有利だということはないと思います。結局、受付時間になると同時に担当者がPCをたたくことになるので、自分でやるのと同じだと思います。それに、窓口へ時間直前に行っても、列に他の人が並んでいて時間に間に合わない場合もあると思います。それに、一人のお客さんのために、多くの時間を割かせるのは窓口の方にとっても迷惑がかかる気がします。特に、他のお客さんも列に並んでいる場合は、よくないですよね。
 まず、ロマンスカーの予約は、運行日の一ヵ月前(運行が9月1日だと、予約受付は8月1日?)の午前10時から始まります。受付は駅や旅行会社の窓口、電話、インターネット、駅の券売機で可能です。展望席は、あまり人気のない時間帯の(例えば夜の)列車でない限り、通常は最前列の展望席は予約開始の10秒以内に売り切れてしまいます。まず、電話は、つながるまでに時間がかかりますので問題外です。駅や旅行会社の窓口では、前述した通りです。つまり、結論として、自分でインターネットを使用して予約するのがベストだと思います。
 そして、スマホよりもPCの方がいいと思います。入力のしやすさという点で、PCの方がいいです。ただ、予約開始が午前10時なので、その時間にPCが使えなければ仕方ないですが。また、回線が安定しない可能性のあるWi-fiよりも有線の方がいいでしょう。
インターネットでの予約には、二つの方法があります。簡単にいえば、会員になる(ロマンスカー @クラブ)のとならない(e-Romancecar)のとです。詳しい説明は省略しますが、会員になりましょう。会員にならないと、入力項目が増えて予約完了までに時間がかかってしまいます。会員になるのに料金はかかりません。
 ちょっと話題が変わります。「展望席」とは何ぞや?ということです。展望席には、先頭車両の(つまり、進行方向の展望ができる)「前展望席」と最後方車両の「後展望席」(進行方向とは逆の展望ができる)があります。そして、先頭車両の最前列、最後方車両の最後方列(つまり1列目)の席以外も、それぞれ4列目まで「展望席」としています。もちろん、見晴らしは1列目が一番いいです。4列目でも、正面の大きな展望窓は見えないことはありませんので、一般席よりはいいと思います。

 さて、ここからが一番大切なことです。基本的に、前展望席と後展望席の最前列の予約は、ワン・チャンスしかありません。つまり、希望していた列車の展望席の最前列が埋まっていたので、他の列車をと思っても、その時はもう遅いのです。他の列車も埋まっているからです。
 そこで、予約をする前に、以下のことをしっかりと決めておかなければなりません。
1.どの列車にするか
2.前展望席の最前列が埋まっていた場合、2列目でもいいのか?
3.前展望席の最前列が埋まっていた場合、後展望席の最前列でもいいのか? (ひとつの方法として、初めから前展望席をあきらめ、後展望席の最前列を狙っていくという考え方もあります)
以上の内容を瞬時に判断できるかどうかで、よりよい条件の席を取れるかどうかが決まります。当然の話ですが、予約前に会員登録をしてログインしておいてください(ただし、ログインして長時間放置しておくと、ボタンをクリックしてもエラーになってしまうので注意が必要です)。

 以下は、統計を取ったわけではなく、私が何回も試した中での印象です。午前10時になると同時に、インターネットで予約を試みるとどうなるでしょうか? 前展望席の最前列が取れる可能性は10%。前展望席の二列目が取れる可能性は70%。後展望席の最前列が取れる可能性は40%(もちろん、前展望席の予約には見向きもせず、直接後展望席の予約を試みた場合です)といった感じです。前展望席の三列目以下、後展望席の二列目以下は、普通なら取ることができます。
 これも、個人的な体験からの感想です。どの列車の予約が取りやすいでしょうか? 新宿発よりも箱根湯本発の方が、やや取りやすいと思います。観光客の場合、あらかじめ復路は何時の列車に乗るか決められないためだと思います。そして、新宿発の場合、午前10時頃の列車が一番人気があると思います。箱根湯本駅発の場合は、午後発が人気があるでしょう。また、VSEよりもGSEの方が人気があるという方も多いですが、私は出発の時間帯によると思います。そして、週末よりも平日の方が取りやすいというイメージがあるかもしれませんが、同じだと思います。週末の方が需要が多いかもしれませんが、運行本数も多いのです。それで、相殺されてしまうような気がします。

 ここからは第二部です。体験談をお話しします。実は、本当に乗りたい列車の予約をする前に、何回も予約の予行練習をしていました。その結果、午前10時の2秒前になったらそれほど急がずに予約列車選択画面へ入るボタンをクリックするのがいいであろうとの結論に達しました。時間前にアクセスするとエラーになってしまうのですが、回線が込んでいるからでしょう、クリックしてもすぐにはつながらないのでエラーにはならなかったのです。
 まず往路(新宿→箱根湯本)ですが、午前09:59 58秒になってから列車選択画面へのボタンをクリックしたのです。すると、なかなかつながりません(気を付けなければならないのは、小田急のホームページでは、つながらないからといってボタンを二回クリックするとエラーになってしまいます。エラーになると、ログイン画面に戻ってやり直しという大変な事態になりますので、絶対に二度クリックしてはいけません。我慢して、ページが表示されるまで待ちましょう)。たぶん、2秒以上つながらなかったと思います。この時点で、最前列はあきらめました。
 ですが、画面が変わると「前展望席(16席)」(16席ということは、全席空いているということ)なっていたので、前展望席を選択して進むともう最前列はありませんでした。で、先ほどの表示では後展望席も全席空いていると出ていたので、すぐに1画面戻り後展望席を選択するも最前列はすでにありませんでした。で、なら前展望席の2列目の方がいいと思い1画面戻ろうとしたら、エラーになってしまったのです。こうなるともうダメです。初めからやり直すと、前展望席は3列目まで満席でした。あきらめ気分で後展望席を選択すると、2列目が残っていたのでそれを予約しました。すでに、予約開始の10時からは何十秒も経っていました。
 次は復路です。午前09:59 58秒になってから列車選択画面へのボタンをクリックしたのです。そうしたら、なんとすぐにつながってしまい、時間前でエラーとなってしまいました。こんなことは初めてです。残念ながら、この時点でまたも最前列はあきらめました。入力画面まで戻り再挑戦すると、「前展望席」も「後展望席」も残席「0」でした。絶望しつつも、念のため1時間後の列車を調べると、「前展望席(16席)」となっていたのです。本当か?と思いつつも前展望席を選択すると最前列が空いていました。座席番号を選択し(この間に他の人が予約を完了させてしまう場合もあります)、予約ボタンを押すと・・・予約完了画面が出てきました。これだけ手間取って、後展望席とはいえ最前列が取れたのは奇跡に近いと思います。17:25発なので少々遅めの時間ですが、知人にはこれで勘弁してもらいましょう。

 運行日の1ヵ月前に購入はせずに予約だけすると、その日から1週間後までに購入手続きをしないと自動キャンセルとなります。これは未確認情報なのですが、自動キャンセル扱いになったものは翌日の午前4時に処理され購入できるようになるそうです。これを狙う手もありますが、なかなか大変ですよね。
 また、仮に乗車日の7日前以降に、このキャンセルされたチケットを見つけ購入せずに予約だけしたとすると、(乗車日の7日前~発車の60分前までに予約したの場合は)列車の出発15分前までに購入しないとやはり自動キャンセルとなります。これを狙えという方もいますが、もしもこの時点で空いているとすれば、二度以上のキャンセルを経てきたまれに見るチケットということになります。そのようなチケットは、そう簡単には出てこないと思いますよ。
 ちなみに、自動キャンセルではなく予約者が手動でキャンセルすると、その瞬間から他の人が購入できるようになります。つまり、キャンセルのチケットはいつ出てくるか分かりません。もちろん、キャンセル待ちはできません。経験上、最前列席が出てくることはほとんどないと思います。二列目三列目はたくさんありますが。
 どうでもいい話ですが、私が練習で予約完了した前展望席の最前列チケットは、自動キャンセルではなく手動キャンセルしています。それを見つけて購入できた方、おめでとうございます(笑)。また、私が予約してしまったために、10時にアクセスしても予約できなかった方、ごめんなさい。


 最後にまとめを。何回か練習している際に、あっさりと前展望席の最前列が取れてしまったこともあります。ですので、取れるチャンスはあります。取れるか取れないかは、本当に運しだいだと思います。午前10時と同時に、チャレンジしてみるしか方法はありません。

◆小田急電鉄

にほんブログ村 旅行ブログ タイ旅行へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

「特急ロマンスカー・GSE(70000形)」コンセプトムービー


テーマ : タイ
ジャンル : 海外情報

タイ国際航空が「タイムセール」/東京=バンコクが40,320円程度~(諸費用込み)

タイ国際航空が「タイムセール」
東京=バンコクが40,320円程度~(諸費用込み)


D12006-N1-617.jpg

D12017-N01-127T.jpg


 タイ国際航空が「タイムセール」を行っています。理論上は、東京=バンコクの往復が40,320円程度~(諸費用込み)となります。出発対象の空港は、成田、中部、関西、福岡です。タイ国際航空としては安いですが、旅行期間やフライトなどいろいろな条件が付いています。予約期間は、2018年7月12日~18日。セール料金は、2018年8月25日~2019年1月31日までの出発に適用します。(要、内容確認)

◆タイ国際航空

[ 参 考 ] タイランド・ライブラリー

にほんブログ村 旅行ブログ タイ旅行へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

テーマ : タイ
ジャンル : 海外情報

エアアジアがセール、東京=バンコクの往復(諸費用、機内食、受託手荷物等込み)が31,174円程度~

エアアジアがセール
東京=バンコクの往復(諸費用、機内食、受託手荷物等込み)が31,174円程度~


D32015-N51-037.jpg

D122017-N51-191T.jpg


 例によってかなり先の日付の分ですが、エアアジアがセールを行っています。たとえば、東京=バンコクの往復(諸費用、機内食、受託手荷物20kg等込み)が、31,174円程度~となっています。セールは、2018年7月15日まで。旅行期間は、2019年2月1日~8月13日までです。(要、内容確認)

[ 参 考 ] タイランド・ライブラリー

にほんブログ村 旅行ブログ タイ旅行へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング



テーマ : タイ
ジャンル : 海外情報

チェンラーイ県のルアン洞窟に閉じ込められた13人全員の救出に成功

チェンラーイ県のルアン洞窟に閉じ込められた13人全員の救出に成功


 10日、チェンラーイ県のルアン洞窟に閉じ込められたサッカー・チームのメンバー13人全員の救出に成功しました。残念ながら、救出チームの中の一人のダイバーが亡くなってしまいましたが、かなり困難だと言われた救出作戦を成功させたことに拍手を送りたいと思います。
 まだ救出が成功する前からこの洞窟を観光地にしようとする動きがあったようですが、いかにもタイらしいと言えばタイらしいです。また、この洞窟は、メーサーイ郡にあったのですね。ミャンマーとの国境ゲートがあるメーサーイです。

にほんブログ村 旅行ブログ タイ旅行へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング





テーマ : タイ
ジャンル : 海外情報

異変! スクートの恒例の売り出しが始まったが、安いのはノックスクートの方

異変! スクートの恒例の売り出しが始まったが、安いのはノックスクートの方


D32016-N51-051T.jpg   D52016-N05-870.jpg
写真(上): スクート


 恒例のスクートの売り出しが始まりました。ですが、今回のセールはちょっと変わっています。東京(成田)=バンコク(ドーンムアン)の往復が29,800円程度~(諸費用・機内食・受託手荷物20kg等含む、インターネット決済手数料(1,700円?)が別途必要)となっています。ですが、調べた限り、安いのはスクートの機材を使ったフライトではなくノックスクートの方なのです。営業方針を変えたのでしょうか? また、ノックスクートのホームページから検索すると、最安値のフライトがほとんど見つかりません。スクートとノックスクートで、それぞれの販売数を決めているのかもしれません。どうも、スクート系の航空会社は、いろいろと分かりにくいことが多いですね。利用しにくいです。セールは、7月12日23:59までです。(要、内容確認)



[ 参 考 ] タイランド・ライブラリー

にほんブログ村 旅行ブログ タイ旅行へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング



テーマ : タイ
ジャンル : 海外情報

プロフィール

Nongbua

Author:Nongbua
 Nongbuaを中心に、Asia Networkのメンバーで執筆しています。タイの全県取材制覇を目指していますが、時間不足、資金不足で成就するかどうか。大都会から山奥まで、様々な場所に出没します。

Google (AD)
AD by AdMax
カテゴリ
Amazon (AD)
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
タイ各地の天気
タイ語




月別アーカイブ
ブロとも一覧
検索フォーム
ランキング
エクスペディア (AD)
お得なホテルの検索
安宿予約 (AD)
世界最大級の安宿予約サイトです。
リンク
お得な航空券の予約(AD)
twitter
タイ料理
ランキング
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
QRコード
QR
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ